最先端技術を活用した負荷試験の価値とは
- クレスチック社

- 2021年7月1日
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更新日:2021年7月13日
ビルや施設に設置されている非常用発電機は、災害などで停電した際に極めて重要な設備に電気を供給する設備です。非常用電源の点検は法令により義務付けされていますが、多くの点検では十分な保守点検作業が実施されていない場合があります。その結果、非常時に不始動や異常停止が発生する事例が多発しており、ビル・施設に置いて人命に関わる非常に大きなリスクを負う事になります。
クレスチック社の負荷試験装置は世界全大陸で大規模なものから小規模のものまで実績があり、いかなる状況に置いても正常作動をすることを約束する発電機、非常用発電機の点検を実現します。クレスチックは歴史のある英国のブランドであり、日本の技術者やサービスと融合して日本において新しいサービスを2021年にクレスチック・ジャパンというブランドで正式に展開する事になりました。
皆様一人一人のビジネスや日常生活を支えている電力が決して途絶えない未来に向けて新しいクレスチック・ジャパンのローンチを株式会社Future Solutionsが運営し、本社クレスチック(英国)の負荷試験技術とサービスを日本国内において展開します。
クレスチック社の世界においての実績は、データセンター、炭鉱、港、医療施設、海上、工場、発電所等あらゆるシナリオを成功させています。


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